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今回はドラゴンズでスキッププレイしたので、他球団のトレード候補になる選手を中心に成績をまとめてみます。

横浜ベイスターズ

波留 .318 8 66 .350
石井 .312 12 63 .384
駒田 .324 13 78 .352
鈴木 .380 25 119 .439
ローズ .319 28 116 .410
進藤 .270 16 59 .360
谷繁 .308 9 63 .397

鈴木はダックマンを抑えての首位打者。
進藤も今回は打撃が良かったですね。

読売ジャイアンツ

高橋 .307 38 107 .357
松井 .277 37 98 .390
二岡 .274 30 67 .321
元木 .274 16 54 .356
仁志 .258 7 42 .329
清原 .249 32 83 .340
清水 .282 17 58 .332

巨人は相変わらずですが、やはり仁志は並があって不調の割合が大きいですね。

ヤクルトスワローズ

真中 .301 4 35 .338
ペタジーニ .308 45 92 .438
古田 .344 16 79 .399
スミス .244 27 72 .316
池山 .259 21 63 .340
高橋 .316 16 50 .358

今回は古田が高打率でした。
ペタジーニも爆発していますね。

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広島カープ

前田 .332 20 72 .382
緒方 .275 25 73 .379
江藤 .238 29 95 .340
金本 .253 18 63 .329
野村 .303 18 59 .359

今回は江藤が不振でしたけど、それでも95打点はさすがですね。

阪神タイガース

坪井 .284 6 52 .343
ジョンソン .235 25 70 .339
新庄 .283 17 66 .336
和田 .286 8 52 .359

新庄が比較的好成績でした。
和田は比較的安定しているので、仁志より上っぽいですね。

西武ライオンズ

松井 .331 17 108 .397
大友 .298 8 51 .389
鈴木 .271 20 90 .397
小関 .311 4 56 .396
高木浩 .293 2 30 .354
高木大 .283 60 .370
山崎 .306 21 53 .385

ホークスを抑えて初めて優勝していました。
さすがにみんな好成績でした。
山崎は星野とのトレードで出した選手ですが絶好調でしたね。

日本ハムファイターズ

小笠原 .284 19 80 .352
田中 .263 25 64 .335
フランクリン .228 26 75 .327
金子 .291 6 47 .351
石本 .313 6 46 .383
ウィルソン .255 24 76 .326
片岡 .309 16 55 .409

片岡が好成績でした。
これくらい安定してやってくれればトレード補強もありですね。

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オリックスブルーウェーブ

藤井 .235 25 77 .348
イチロー .318 17 .413
ニール .231 26 77 .349
大島 .294 5 41 .368

ニール、藤井と同じような成績。
しかし、2人ともよくてこれくらいの成績かもしれませんね。

ダイエーホークス

柴原 .287 2 61 .375
城島 .315 25 88 .369
小久保 .281 29 93 .367
秋山 .302 18 72 .384
浜名 .306 0 46 .363
松中 .300 20 77 .388
吉永 .302 32 97 .409

西武に優勝を譲りましたが、みんな好成績です。
吉永がボーリックと並ぶホームラン王。
松中、秋山、浜名も3割打者と恐るべき打線となっています。

近鉄バファローズ

中村 .223 25 74 .326
ローズ .312 28 80 .390
クラーク .297 26 82 .360

中村は小久保に比べるとやや落ちますね。
なかなか好成績を残してくれません。

ロッテマリーンズ

小坂 .271 5 47 .347
大村 .301 15 56 .347
初芝 .292 29 83 .380
ボーリック .268 32 95 .359

今回は大村が3割を超える成績。
初芝も好成績を残していました。
初芝は意外と中村よりも打力がありますね!

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