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ここ1ヶ月ぐらい毎週買っていた雑誌を図書館に寄贈していました。
しかし、この寄贈を断られてしまいました・・・。
僕としては寄贈ありきの購入だったので、もうあの雑誌は買わないですからね。笑

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寄贈の基準がはっきりしない

まあ、週刊誌なんだから図書館が断るのもわかるじゃないですか。
僕だって善意よりも、いらないから寄贈する気持ちの方が大きいわけですし。笑
まず最初に、ネットで地元図書館の規約を調べました。
すると、寄贈に関する基準がわからなかったので、実際に雑誌を持って行き、窓口で聞いてみました。
なんか奥に入って相談していたのでしょうが、けっこう待たされた挙句。
受け取るということだったので、その後も毎週寄贈していたのですが・・・。

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「これからも置くことはないので資源ごみにでも出してください」と初めて見るおっさんに断られました。
だったらなんで最初に断らなかったんだよ、って話で。
僕は良い大人なので笑顔でその場は去ったわけですが・・・。
あのおっさんには「申し訳ありません」とか「いつもありがとうございます」とか何もなかったですからねー。
社交辞令でも言えば、こっちの気分も違ったのに、久しぶりに気分が悪くなりました。

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寄贈を断ることはよくあるらしい

僕の場合は100%善意と言うわけでもないし、こうしてブログのネタにもなったからまだ良いですけど。
ネットで調べてみたら、寄贈を断ることはよくあるそうですね。
まあ、だからこそ僕も最初に確認したんですけど、毎週持ってくるとは思わなかったってことかな。
何にしても、寄贈は喜ばれないことが多いようです。

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変に関わりを持つよりさっさと断る

と言うことなので、断るならさっさと断る決断をした方が相手も嫌な気分になりません。
なんとなく断りにくいということもあるでしょうが、そこで曖昧にしていると、後々断ったときに相手が嫌な気分になりますからね。
まあ、僕のこの程度の不快感なら一晩寝れば収まりますけど。
場合によっては面倒なことにもなりかねないので、変に関係を持たないことをおすすめします。
さっさと断った方が相手のためですからね。

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