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今回は中日ドラゴンズでの検証プレイ結果です。
目的は渡辺と大西がフル出場でどれだけの成績を残せるかの検証です。
しかし、サード渡辺、捕手ゴメスを予定したのですが、関川がいるので捕手関川になるんですよね・・・。
関川を外すと打線が問題になるので、渡辺ではなく荒木を外野手、関川捕手で検証しました。

200716
画像:朝日新聞デジタルより

検証結果

1(7)李 .276 16 60 .360
2(4)立浪 .284 8 39 .381
3(6)ダックマン .363 57 126 .408
4(5)ゴメス .290 38 96 .403
5(3)山崎 .265 38 105 .350
6(2)関川 .324 9 51 .404
7(8)大西 .307 4 45 .378
8(9)荒木 .190 1 18 .249
8(9)山口 .280 6 42 .386

荒木の方が散々だったので途中で山口にチェンジ。
荒木66試合、山口68試合の結果です。
山口が意外と好成績を残しているので、フルに使ってみようかとも思いますね。
あと、大西も3割を超える数字なのでレギュラークラスの実力がありそうです。

200712
画像:朝日新聞デジタルより

トレード結果は散々

まず立浪で松井稼頭央が獲れないものかと試してみたら大島とのトレード。
まあ、これはしょうがないですね。笑
次は僕の隠し玉である和田を井上で獲れるか試してみたら、まさかの巨人の原でした。
その後、中村捕手で試してみたところ、日ハム田口・・・。
トレードはまったく駄目でしたね。

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優勝を逃す

シーズン成績は巨人が優勝でヤクルトと同率の2(6ゲーム差)。
得失点差が巨人196、中日122ですから、まあ妥当なところですね。
得点がリーグ4位だったのですが、チーム犠打数が200という数!
なんと7番打者の大西が87犠打もしていました。笑
そして、8番の山口34、荒木18という犠打数。
まあでも、ダックマンを使って野手も井上らレギュラーを使っていれば優勝できますね。

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