15年のパドレス対Dバックス戦でなんとも審判泣かせなプレーが生まれました。
パドレスのエンドランは成功に思えましたが、クリフ・ペニントンが疑似捕球を見せランナーを騙しました。
騙されたことに気が付いたランナーのウィル・マイヤーズはサードに向かうも、ショートのニック・アーメドと接触です・・・。

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走塁妨害ということでマイヤーズはサードへ進塁。
しかし、ここでDバックス側から抗議があり審判団が協議。

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画像: padrespublicより

で、マイヤーズはセカンドへ戻されることになったのですが・・・。
動画の角度だとよくわかりませんが、接触したのが走路外だったんでしょうね。
そんな風に見えますし。
まあ、この場面はルールを正しく適用するのが1番なので、判定変更もやむなしですな。
こういうのはどっちにしても審判が批判されるので大変ですね。

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