ブレーブス三本柱の一角であるジョン・スモルツ
自己ベストのシーズンはサイ・ヤング賞に輝いた96年。
こちらは同年のワールドシリーズでのピッチングです。

yH5BAEAAAAALAAAAAABAAEAAAIBRAA7 - ジョン・スモルツが96年のワールドシリーズで好投

最後の三振は元阪神のセシル・フィルダーですね!
スモルツは8回1失点の好投も、アンディ・ペティットが無失点の好投で負け投手になったようです。

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91年には第7戦で7回1/3を無失点も、こちらもジャック・モリスの好投で勝ち負け付かずチームも敗戦。
ポストシーズン通算は15勝4敗、防御率2.67と大舞台に強いスモルツです。
ワールドシリーズでは8試合の先発で2勝2敗 防御率2.47とあります。
まあ、ブレーブス黄金期はワールドシリーズで勝てないイメージもありますが、スモルツにも苦しいピッチングになっていますな。

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ジョン・スモルツのYOUTUBE動画まとめ

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