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サイ・ヤング賞を受賞しながら故障を理由に引退した、伝説の左腕サンディー・コーファックス
63年のワールドシリーズではヤンキースを相手に当時の記録となる15奪三振を奪って完投勝利をあげています。

動画には66年とありますが、63年の間違いですね。
ちなみに66年が投手三冠での引退シーズンとなっています。
そして、このコーファックスの記録を抜いたのが以前紹介した68年のボブ・ギブソンです!

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サンディー・コーファックスのYOUTUBE動画まとめ

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