カブス対ドジャースのNLCS初戦。
ドジャースの先発は大エースのクレイトン・カーショウ

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5回2失点、4奪三振というのは大エースにしては物足りない数字ではありますが。
なんかポストシーズンではリリーフに頑張ってもらうのがトレンドみたいになっているし、仕事はした感じですね。
ドジャースはリリーフ陣も揃っていますし、カーショウ自身もポストシーズンでは打たれているイメージが強いですからね。

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この日は残りの4イニングを5投手でゼロに抑えました!
クローザーのケンリー・ジャンセンは4アウトセーブ、しかもすべて奪三振の活躍。

#DodgersWin! FINAL: #Dodgers 5, Cubs 2 #ThisTeam | 📷: @jill.weisleder

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また、5人で許したランナーはゼロのパーフェクトリリーフです!
前田健太投手が1枚加わったことでより強力なリリーフ陣となっています。
日本人贔屓とかじゃなくて、普通に素晴らしい活躍ですな。

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ホセ・キンタナの好投

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カブスの先発ホセ・キンタナも5回2失点と試合を作りました。
リリーフが打たれて負けてしまったカブスですが、後ろの投手がやや弱いのが気になるところですな。
ポストシーズンを勝ち抜く上で、リリーフ投手の存在が大きくなってきました。

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ケンリー・ジャンセンのYOUTUBE動画まとめ

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