WS初戦はドジャースの大エース、クレイトン・カーショウが7回1失点の好投で勝利投手に。

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11奪三振を奪いましたが、特に注目されたのがジョシュ・レディックへの投球。
上の動画で言えば2:13~

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腕の角度を下げて投げると、見事に3球三振を奪いました!
そういえば昨年の半シーズンほどチームメイトだった両者です。

Make that 11 (!) strikeouts through six innings for Kersh. #WorldSeries #ThisTeam | 📷: @jon.soohoo

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大舞台でもしっかりと仕事をしていますね!
まあ、今シーズンはこれまでよりリリーフやローテも強力なので、精神的に少しは楽になっているのかもしれませんね。

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8回はブランドン・モロー

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9回はケンリー・ジャンセンがパーフェクトリリーフです!
試合は3-1でドジャースが勝利。
3得点はLCSMVPのテイラーとターナーのホームランと、ドジャースは幸先の良いスタートを切っています!

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