Pocket

今回番外で紹介するのはニール以外のオリックス外国人野手です。

ハービー・プリアム

オリックスでイチローに次いで注意しなければいけない打者です。
前半戦は調子が良いので3番イチローを敬遠して、4番プリアムに打たれる、なんてこともあるので油断ができません。
オリックスでプレイするなら外国人枠はニール、プリアムが基本ですね。
敵としては厄介な打者ですが、外国人枠や守備を考えるとトレードで獲得するような選手ではないかもしれません。

スポンサードリンク

クリス・ドルネス

登録名C.Dでお馴染みのクリス・ドルネスです。
基本的に飼い殺しされる選手ですが、使えばそこそこ打っていた記憶があります。
2割8分20本塁打ぐらいはやるんじゃないかな?
選球眼がよく実際に97年は80三振に対して84四球と、日本では珍しい三振より四球が多い成績を残しています。
守備の方はファーストとサードが3です。
こちらもわざわざトレードで獲得するような選手ではないかもしれません。
それでも交換要員の質も低くていいし、少なくともオリックスでプレイする際は起用を検討する価値があると思います。

!!donnels


画像: centerfield mazより

ロベルト・ペレス

ペレスは実際に活躍した選手というわけではないんですよね。
でも能力が高く、外野の守備評価も5です。
どれくらいの成績を残すのかはわからないので、事前に135試合スキップで成績を確かめた方がよさそうですね。
まあ、オリックスは一応外野が揃っていているので、あえて外野で使う必要もありません。
守備を含めた総合力では外国人選手で1番ですから、トレード要員で使えそうならトレードで使いたい選手ですね。

スポンサードリンク

ハービー・プリアムの動画まとめ