ダグアウト99では二刀流起用ができます。
誰を代打に使うも、誰を投げさせるも自由です。
99年に投手の練習で話題になった新庄も、150キロに変化球もあるなど投手能力が付いています。
イチローや石井琢らもそうですね。

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画像:ヤフーショッピングより

投手に関してもガルベスや桑田、横浜の野村など、打力に定評のある投手の打撃能力が反映されています。

本職打者の二刀流はダックマンに限る

打者が投手をするのはほとんど無理があります。
新庄を投手にだけ投げさせるということをしたことがありますが、それでも打たれた記憶があります。
おそらくイチローなど他の選手でも同じことでしょうね。
本職が野手は打たれます。
そういえば、巨人の大場をワンポイントで使って自分でリードしてペタジーニから三振を奪ったのは覚えています。笑

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画像: El Emergenteより

基本的に二刀流や無理でも、ダッグマンなら行けます。
ダッグマンは二刀流として作ることもできますが、普通に野手として作っても投手能力が付きます。
160キロに評価3と1の変化球があります。
ただ、これもダックマンによるところがあって、打たれやすいダッグマンが出来てしまうことがあります。
でも、基本的にはダックマンなら抑えでいけます。

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本職投手の二刀流について

まず、パ・リーグだと二刀流にするメリットがありません。
ですが、セ・リーグなら代打で使うことができるならそれはそれで嬉しいものです。
さすがに切り札として使うことはできませんが、数合わせ程度にはなりますからね。
まあ、下手な野手よりは打つかもしれません。

桑田ならピンチバンターとして使うことができますし、野村や山本昌でも同様だと思われます。
ちなみにガルベスは三振も多いけど、しっかりホームランを打ってくれます。
2アウトランナーなしからの代打とか面白いかもしれません。
捕手やDHとしてフル出場させたら1割20本塁打ぐらい打つと思います。
やったことないからわかんないけど。