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ロイヤルズのルーク・ファレルがMLB初登板初先発。
26歳の右腕ですね。

しかし2回2/3を投げて5失点と結果を残すことができませんでした。
打線の援護もあり負け投手は逃れてチームも逆転勝ちしています。

そして、ダブルヘッダーの2戦目はツインズのフェリックス・ホルヘが初登板初先発。
こちらは5回3失点のピッチングで勝利投手になっています。

ちなみにファレルのお父さんはレッドソックス監督のジョン・ファレル
息子3人ともプロ野球選手で、三男のルークが唯一MLBに昇格しているようです。
ただでさえ緊張する初登板なのに、父の影響で余計に注目度が増してプレッシャーもあったかもしれませんね。
神経性腫瘍を克服した過去もあるという苦労人のようですし、まだまだチャンスがあると良いですね。

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ルーク・ファレルのYOUTUBE動画まとめ

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