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ドジャースの正捕手ヤズマニ・グランダル。
強打の捕手として期待されてきた男ですが、今シーズンはついに27本塁打を打つなどブレイクを果たしました!
プレーオフでは不振ですが、先日のチャンピオンシップリーグ第3戦でホームラン。

彼はホームランを打った後に、ドヤっぽく振る舞う特徴があります。
まあ、これはプレーオフの貴重なホームランなのでドヤも仕方ないですけど。

重要でもない場面でもドヤ。(特大ホームランだけど)
YOUTUBEを見ると、必ずしもドヤっているわけじゃないけどドヤ率が高いイメージがありますね!
ホームランを打った後のドヤは、それなりの選手じゃないと絵にならないですけど。
グランダルは強打者としての地位が確立されているわけじゃないけど、なんかかっこいいですね!
フォームとかスイングの問題かな?

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ジャスティン・ターナーの好プレー&ホームラン

チャンピオンシップリーグ第3戦はジャスティン・ターナーにもホームランが出ました。

ゲームを締めくくる好プレーも。

しかし、6点リードなのにクローザーのジャンセンが投げていますねー。
どうやら4点リードの8回2アウトから登板して、8回裏に2点追加。
で、イニングを跨いでジャンセンの登場ということのようですが・・・。
いくらリリーフの層が薄くて、プレーオフの重要な試合とはいえ、6点差ついたなら交代すればいいのに。
インディアンスのミラー酷使といい、ワールドチャンピオンへの価値観ってのは、かなり大きなものですね。

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ヤズマニ・グランダルの動画まとめ

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