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これは痛いアクシデントです・・・。
折れたバットが捕手のブライアン・ペーニャと球審に当たっています。

かなり痛いでしょうね・・・。
打者のバスター・ポージーも同じ捕手として、申し訳ない思いもあるかもしれません。

一方でこちらはワンバウンド投球が球審に当たるアクシデント。
球審はロベルト・アロマーに唾を吐かれたことで有名なジョン・ハーシュベックです。

これなんてサイン違いがあったのか、ダイレクトで球審にぶつかっています。
まあ、昔の日本球界はこういうことをわざとやったこともあるって言うんだから恐ろしいですが・・・。

そしてこちらは強烈なライナーがセカンド審判に当たっています。
ベテラン審判ですし、これは避けきれないのも仕方ないかもしれませんな。
アウトになっていた可能性も十分なのでレンジャーズは不運でしたが、勝敗に影響する場面ではないですな。
まあ、大敗しているのでさっさと守備を終わらせたいところだったでしょうけど。

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