先日、ブレーブスのA.J.ピアジンスキーが延長戦でヒット。
内野を抜けた瞬間にサヨナラを確信したようですが、セカンドランナーが三塁ストップしてサヨナラはならず。笑

ピアジンスキーは不満げですが、ノーアウトだしレフトは強肩のセスペデスなのでこれは正しい判断だと思われます。
その後ツーアウトをとられ、嫌なムードとなりましたがアドニス・ガルシアがサヨナラ打を打ちました!

ピアジンスキーは守備でも好プレーを見せました。

昨年は3割を打ったのですが、今シーズンは2割をなんとか超える程度。
今年40歳になるベテラン捕手も今シーズンが見納めの可能性もありそうですね。

スポンサード リンク

エンダー・インシアーテのランニングキャッチ

ブレーブスはエンダー・インシアーテが見事なキャッチを見せました!
前半戦はやや低調だった打撃も3割近くまで上げてきましたね。

ニック・マーケイキスの好プレー&ホームラン

ブレーブスはライトのニック・マーケイキスも好プレーを見せました!

こちらはグレートスローでピンチを防ぎました!

この日はホームランも打っています。

スポンサード リンク

ホセ・レイエスの好プレー

メッツに復帰したホセ・レイエスもまだまだ健在ぶりをアピールしています。
良くも悪くもデビッド・ライトの穴埋めにはなっていますね。
ライトもレイエスも30代前半にして成績が落ち込んでいるので寂しい限りですが・・・。

スポンサードリンク

A.J.ピアジンスキーの動画まとめ