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デビューから3年連続でシーズン100盗塁、6年連続で盗塁王になったビンス・コールマン
MLB史上屈指の俊足選手として知られています。
こちらはルーキーシーズンの100盗塁目。(最終的に110個の盗塁を決めた)

彼は左腕の方が走りやすいとコメントしていたようです。
左腕の方が牽制の癖を見つけやすいということで。
そして86年の動画はなくて、こちらは87年の100個目の盗塁(最終109個)。

3割近い打率を残したこともありますが、基本的には貧打で出塁率も高くない選手。
通算752盗塁を決めていますが、全盛期が短かったこともあり思ったより多い印象ですな。
晩年には問題児としてのイメージも強くなったようで、そこらへんは残念でしたね。

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ビンス・コールマンのYOUTUBE動画まとめ

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