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チェイス・アトリーと言えば、昨年のプレーオフでヒールのイメージがついてしまいましたが。
今年のプレーオフは渋い活躍を見せました!

こちらは試合を締めくくる好プレー。
8回の裏には勝ち越しタイムリーを打っています。

ここらへんはさすがフィリーズ黄金期を支えたベテラン選手ですね!
シーズン後半は息切れしまい、プレーオフでも当たっていませんが・・・。
こういう重要な場面でしっかりと結果を残しました!

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クレイトン・カーショウの11奪三振

この試合は7回途中までカーショウが投げました。
5失点と彼にしては物足りない内容ですが、11奪三振を奪いました!

6回まで2失点でしたが、7回に崩れる結果に。
この辺りはリリーフに不安が残るドジャースを象徴する展開でしたね。

ジョク・ピーダーソンのダイビングキャッチ

6回にはセンターのジョク・ピーダーソンの素晴らしいプレーもありました!

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ジェイソン・ワースの好捕

ピーダーソンにアウトを奪われたワースですが、7回には押し出しの死球を受けました。

2回には難しい当たりをナイスキャッチです。
そういえば、彼は元々ドジャースの有望株ですからね。
古巣相手に良い活躍を見せています。

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