Pocket

先日、カブスのジョー・マドン監督が退場する場面がありました。
ストライク判定に文句を言ったようですね。

打者は捕手のデビッド・ロスです。
捕手という立場で不満を表すぐらいだから、ストライクゾーンに思うことがあったのかもしれませんね。
確かにボールに見えますけど、横からの映像を見るとストライクにも見えます。
ストライクゾーンを変更する可能性もあるようですが、狭くするのも良いことかもしれませんね。

ミゲル・カブレラの退場劇

これはわかりにくいけどファールなんですよね。
まあ、大打者がこれだけ怒って当たっていないわけがないでしょうけど。笑
しかし、彼クラスの打者が怒りをあらわにするのはかっこ悪いですね。
大打者らしく堂々とした立ち振る舞いをしてほしいものですが。

スポンサード リンク

マット・ケンプがバットを折る

三振ゲームセットでマット・ケンプがバットを折りました!

デビッド・オルティーズもバットを折る

さっきのケンプはまだわかるのですが、こちらのデビッド・オルティーズはヒットを打ったのにバットを折っています。
こんな光景は初めて見ますね!
彼も大打者のわりに怒りまくる印象のある選手ですが・・・。
まあ、あんまり気持ちの良いものではないですからね。
そういうマナー的なことを言い出したら、もう老害なんでしょうけど。笑

スポンサードリンク

ジョー・マドンの動画まとめ