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先日のジャイアンツ対フィリーズ戦が警告試合になりました!
ジャイアンツのジョニー・クエトが、マイケル・フランコに死球を与えたところで審判が両ベンチに警告。

で、なにか伏線はあったのかなーと思ったのですが・・・。
こんなことがきっかけなのか?と思うような死球が1つ。
前のイニングの出来事ですが。

満塁の場面でジャイアンツのコナー・ガレスピーが押し出し死球をくらいました。
どう見てもわざとじゃないし、危険な球でもなかったので、これがクエトの死球の伏線なのかは怪しいものがありますが・・・。
でもまあ、これくらいしかそれっぽい出来事はないですからね。
警告後は何もありませんでしたので、やはりその程度の出来事だったということですね。

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コナー・ガレスピーのサヨナラ打

試合はコナー・ガレスピーがサヨナラ打を打ってジャイアンツが勝利しました。

ギラスピーは29歳で12年までジャイアンツに所属、13年にホワイトソックス移籍後レギュラークラスの選手になりました。
昨年は不調でFAとなりましたが、今年ジャイアンツにマイナー契約で復帰後は好成績を残しています。
年齢的にも良い時期なので、この調子で頑張ってもらいたいですね!

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