レッドソックスの正捕手として活躍し、13年の世界一にも貢献したジャロッド・サルタラマッキア
13年オフにレッドソックスを去ってからは低迷していますが・・・。
レッドソックス時代にはシーズン25本塁打を打つなどパワーのある捕手として活躍。
彼のホームランをブルペンの上原浩治投手がキャッチするシーンもありました!

8回裏の1点リードということで、ちょうどブルペンで準備をしていたところですね。
ちなみに、その日の登板はしっかりと無失点で抑えています。

しかし、13年限りでレッドソックスを去ったサルタラマッキアですが、それ以降は低迷していますね・・・。
なんか、まだ31歳と思ったより若くて驚きですが。
デビュー当時の期待に比べると伸び悩んだとはいえ、攻撃型捕手としてそれなりの成績を残していたんですけどねー。
いまでは攻撃型捕手というか、パワー特化型の選手になっていますが、もうひと花咲かせてほしいところですな。

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ジャロッド・サルタラマッキアの動画まとめ

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