レッドソックスのジャッキー・ブラッドリー・ジュニアが強肩を見せつけました!
なんと105.1マイル、約169キロのバックホームです。

送球はそれてホームでのアウトを奪うことはできませんでしたが、セカンドでアウトを奪うことができました!
チャレンジで判定が覆ってアウトになったわけですが・・・。
タイミングはセーフだけど、勢い余ってベースから離れちゃったということですね。
まあ、こんなのは目視じゃわからないですね。

しかしまさにグレートスローでしたね。
試合はレッドソックスの負けでしたが、見せ場は作りました!
まあでも、プレーオフは勝敗にこだわらないといけない面もあるので、負けたら意味ないですけど。

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もう1つスーパープレーを見せる

ブラッドリーは左中間深くの打球を見事にキャッチする好プレーも見せました。
もともとゴールドグラブ級の守備でしたが、今年は26本塁打を打つなど打撃でもブレイクを果たしました。
そういえばキアマイアーとピラーだけじゃなくて、ブラッドリーがいましたねー。
キアマイアーもピラーも離脱があったので、ブラッドリーもゴールドグラブの可能性が十分にありそうです。

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