ア・リーグのチャンピオンシップリーグ第5戦で、元ブルージェイズのジミー・キーが始球式を務めました。
92年にブルージェイズ、96年にはヤンキースでワールドチャンピオンに貢献。
通算187勝と長く活躍した投手で、最多勝、最優秀防御率も1度ずつ受賞しています。

なんか公式にはワールドシリーズでの牽制動画がありました。

初回の先頭打者ってことで、さほど重要な場面というわけではありませんが。
それがハイライトとなっているあたり、よくわからないけど凄いんでしょうね。笑

こちらはヤンキース時代のワールドシリーズ。
ジーターも若いですね!
43秒ぐらいから見逃し三振しているのが、当時19歳ルーキーのアンドリュー・ジョーンズです。
ワールドシリーズでの史上最年少ホームランを打つなど、将来を期待させる活躍を見せています。

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ジミー・キーの動画まとめ

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