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今シーズンはアストロズでプレーしたコルビー・ラスムス
13年には試合中のキャッチボールでボールを顔面に受けるという、びっくりなアクシデントに見舞われています。

ボールの出どころはブルペンというわけではなく、ライトのアンソニー・ゴースだったようで・・・。
大事に至ることはなかったわけですが、これはとんだ災難でしたね。


画像: thestar.comより

ちなみに日本人選手が1番最初に覚えるべきとされる英語が、こういうときに使う「Look out!」です。
まあ、とっさのことなので「危ない!」と日本語で叫んでしまいそうですけどね・・・。
でもそこをきちんと「Look out!」と叫べるようにならないといけないってことですね。
言われてみれば本当に大切なことなので、そこは徹底しないといけません。

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