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89年に19歳の若さでデビューを果たしたケン・グリフィー・ジュニア
そして初打席初ヒットを記録しています。

投手はアスレチックスの大エース、デーブ・スチュワート
また初ホームランはホームグラウンドの初打席で記録するという役者っぷりです。

父がスター選手で自身もドラフト全体1指名ということで、かなり注目度が高い選手。
マイナー時代は「生きるのが嫌になった」と薬を大量服用し死にかけたこともあるのですが・・・。
その後、精神的な壁を乗り越えて高い期待に応えるあたりが凄いですねー。
ちなみにグリフィーからセンターのレギュラーを奪われたのは、後に巨人でプレーするヘンリー・コトーだそうです。

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