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これはヤンキースにとって不運な判定となりました。
セカンドランナーのスティーブ・ピアースがサードのケリー・ジョンソンにスライディング。
さすがにこれは守備妨害ですけど、守備妨害は適用されませんでした。

ベースじゃなくて、完全にジョンソンに向かってスライディングしていますからね。笑
サードでこの手のスライディングって珍しいですけど。
しかしケリー・ジョンソンのヤンキース時代なんてまったく印象にないな・・・。
言われてみればヤンキースに在籍していましたが。

一方でこちらは1度はゲームセットも、チャレンジで判定が変わりました!
3点ビハインドとはいえ2アウト満塁ですから、逆転の可能性はあったわけですが・・・。
その後、試合再開も1点も返すことなくアスレチックスが負けています。

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