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91年のホームランダービーはカル・リプケン・ジュニアが優勝。
同年は自己最多の34本塁打を打ち、MVPにも輝いています。

現代は強打のショートがゴロゴロいるとうか、むしろ守備型のショートの方が希少な存在です。
リプケンがそうした強打のショートのパイオニアと言われますが、今から思えば意外な感じですねー。
MLBのショートって激戦区だから、打力もないとレギュラーになれないイメージがあるので。

引退シーズンとなった01年のオールスターではホームランを打っているリプケン。
そして40歳にしてオールスターMVPになるんだから役者ですね!

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