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MLB屈指の強打者エドウィン・エンカーナシオン
伸び悩み感があった選手ですが12年に42本塁打を打ちブレイクしてからは、安定して結果をのこしています。
そしてこちらはブレイク前、11年に打ったサヨナラホームラン。

カールトン・フィスクのように「切れるな!」とジェスチャーしているのが印象的な一発です。
また、彼のホームランと言えば16年のワイルドカードゲームでの延長サヨナラスリーランです。

ただこれはエンカーナシオンうんぬんというよりは、最強リリーバーであるザック・ブリットンを温存したショーウォルター監督の采配ミスとして語り継がれそうです。
インディアンスのフランコーナ監督がミラーを。
カブスのマドン監督がチャップマンを批判されるほど酷使したのとは対照的でした。

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エドウィン・エンカーナシオンのYOUTUBE動画まとめ

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