Pocket

当時ナショナルズのイアン・デズモンドが、ランニングホームランを打つも、ビデオ判定で二塁打に訂正されるという珍しい出来事がありました。

フェンスの隙間に挟まったかっこうになったわけですが・・・。
こういうケースの判定は球場独自のルールだったりするのでよくわかりませんね・・・。


画像: washingtontimesより

例えば外野フェンスにツタが生えているリグレー・フィールドでは、ツタの中にボールが入り込んで見えなくなったらボールデッドとなります。
まあ、これもこの映像だとわからないけど、レフトのジャスティン・アップトンから見たらボールが挟まったというか、消えたように見えたのかもしれませんねー。
ビデオ判定の映像ではそれが確認できたので、ボールデッドとなったってことかな?
でもアップトンはボールが挟まっている位置がわかっているっぽいけど。
本当にいろんなケースがあるので、ジャッジする方も大変ですな。

スポンサードリンク

イアン・デズモンドの動画まとめ

スポンサード リンク