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現在MLB最高クラスの外野陣を誇るピッツバーグ・パイレーツです。
まずセンターのアンドリュー・マカッチェンが好プレー。

今シーズンはポランコが成長した一方でマカッチェンは不振になっています。
マーリンズ外野陣しかり、ヤンキースのリリーフしかり、話題の最強3人が揃って活躍することってなかなかないものですね・・・。

グレゴリー・ポランコの好プレー

元々高い守備力を評価されていたポランコですが、強肩で失点を防ぎました!

さらに9回2アウト満塁の場面で追加点を許さない好プレーも。
今シーズンは打撃でも成長のあとが見られるので頼もしい限りです。

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スターリング・マルテの強肩

そしてレフトとして現在最高クラスの守備を誇るスターリング・マルテ。
隙を付いて走ってきましたが、慌てずにアウトを奪いました!
すでに自己最多タイの41盗塁を記録していますが、初の打率3割も見えていますね!

ゲリット・コールの好プレー

この試合はエースのコールが投げるも、パイレーツは敗戦。
コールは7回途中を3失点という内容でした。

初回先頭のディー・ゴードンにいきなりこの当たりです!
落ち着いてアウトを奪いましたが、危なかったですねー。

ゴードンは3回にもナイスバントを決めましたが、コールがうまく処理して一塁はアウトにしました。

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マーセル・オズナの強肩

MLB最強の外野陣と言われているのがマーリンズです。
この日はジャンカルロ・スタントンの故障もあってライトに入っていたマーセル・オズナ。
バズーカと言われる強肩を見せつけましたね!

エンドランを仕掛けているのにアウトにしましたからねー。
完璧に決まったと思いましたが恐ろしい強肩でした!

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アンドリュー・マカッチェンの動画まとめ