Pocket

昨年パドレスのアンドリュー・キャッシュナーが史上初の珍記録をマークしました。
メッツ相手に4回2/3を投げて12奪三振で降板。
と聞けば四球連発で球数制限での降板、あるいは怪我での降板をイメージしますが。
なんと無四球、だけど被安打11、6失点で降板です!

先発登板で5イニング未満、二桁奪三振&無四球は史上2人目。
さらに被安打も二桁となると史上初の珍記録だそうです。
しかし、この史上初の珍記録は、さらにとんでもないおまけつきです・・・。

なんと翌日の同カードで、今度はメッツのノア・シンダーガードが史上2人目となりました!笑
こんなことってあるんですねー。
つくづく野球って不思議なもんですね。
史上初と思ったら翌日に2人目が記録されるとか。

1397284388000-usatsi-7865597
画像: usatodayより

メッツのエースが翌日に記録したことで、なんかキャッシュナーが目立たなくなりましたね。
まあ、良い記録というわけでもないから、目立たない方がいいのかもしれませんが。
しかし面白い出来事でした!

スポンサードリンク

アンドリュー・キャッシュナーのYOUTUBE動画まとめ

スポンサード リンク