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史上屈指の好シリーズと言われる11年のワールドシリーズ。
主役はカージナルスのデビッド・フリースですが、アルバート・プホルスも負けてはいません。
ワールドシリーズでは史上3人目となる1試合3本塁打を叩きこみました!

プホルスはさらにヒット2本を打ち、1試合14塁打はワールドシリーズ史上最多記録となっています。
この大爆発を置き土産にオフにはエンジェルスへ移籍。
移籍後は成績が低下し、結果的にカージナルスにとって最高のタイミングでFAとなったのは悲しいことではありますが。
16年みたいに30本100打点を記録すれば見栄えも違ってくるので、せめて現状維持を期待したいところですね・・・。

こちらはホームランキャッチをされたあと、バートロ・コローンをいじるプホルス。
これくらい精神的な余裕があれば良いんですけど。笑

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アルバート・プホルスのYOUTUBE動画まとめ

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